WEBライター養成講座

すべての人に、書く技術がますます求められています。その理由は、コンテンツ・マーケティングや、インバウンド・マーケティングがトレンドの今。良質な webコンテンツが求められているからです。

今や個人だけではなく、企業もSNSやブログを使って情報発信することが当たり前になりました。そんな中、「なかなかアクセスが上がらない」「どんな記事がウケるのかわからない」などのお悩みを持つ方が急増中です。

「アクセスが集まる」「読まれる」「シェアされ拡散される」そんな記事をどのように書けばいいのか?そんな疑問に、月間2億PVを誇り、日本一読まれるオンラインメディア東洋経済オンラインの副編集長、武政氏が応えます。

ところで、なぜあなたは書く技術を高めたいと思うのでしょうか?

始めの理由は、こんなところかもしれません。

実はそれが間違っています。

認知を拡大することや、ブランディングを高めることを目的にしてしまいがちですが、最終的には「商品やサービスの購買」など、経済活動に繋がらなければ意味がありません。
必要なのは、記事を読んだ人が“行動”を起こすこと、言い換えれば文章で人を動かすことが必要になります。

しかし、読まれない記事を書いていては、何も始まりません。まず読まれる記事を書くこと、それが重要です。

読まれる記事を書くためには何が必要でしょうか?才能でしょうか?センスでしょうか?
読まれる記事とは才能でもセンスでもなく、大切なのはちょっとした工夫を積み重ることです。知ってさえいれば誰もが読まれる記事を書くことが出来る。まさに書く技術です。

この講座では、ネットでの情報発信の基本のキとなるプロフィール作りから、読まれる記事の基礎、 さらにそして人の心を動かし、行動に導くプロの手法をあなたにインストールするプログラムです。

この講座を受講することによって、あなたの手に入れたい結果を手にしてください。

こんな方にオススメ!

ソーシャルメディア運用担当者
経営者、経営幹部
SNSやブログから見込み客を集めたい
数字をとれる記事を書けるようになりたい
WEBライターを目指したい

今回、メイン講師をお願いしている東洋経済オンライン副編集長の武政秀明氏は、ヒット企画を連発し、東洋経済オンラインの成長を牽引した立役者の一人。月間500万PV程度だったオンラインメディアを、4年で出版社系サイトでは前人未踏となる月間2億PV超の水準へと導いた生きたノウハウをお話しいただきます。

講座の特徴

プロから実践的なノウハウやスキルを学べる!

ビジネスに繋がる!

インプットだけではなく、アウトプットによって飛躍的に伸びる!

仲間ができる!

動画により、何度でも復習可能!

明治創業28年、老舗店のお弁当付き!

講座後の懇親会(講師も参加します!)

期待できる効果

HPから問い合わせや取材が入ってくるようになります
営業マンを抱えなくとも、勝手に商品が売れるようになります
良質なコンテンツが何か?がわかるようになります
数字をとれる文章を書くキモがわかります
WEBライターとして活躍できるヒントが得られます

講義内容

2017年
9月10日(日)10:00〜18:00

【講義1】
売れるプロフィールとタイトル

●読まれる文章の秘訣はプロフィールにあった!
●あなたが持っている「書く資格」とは?
●自覚のないことほど宝が眠っている!
●文章の素人が商業メディアでデビューできるワケ
●本当に伝わるタイトルのコツ

2017年
10月8日(日)10:00〜18:00

【講義2】
読まれる記事の作り方:基礎編

●書くネタの探し方、広げ方
●読まれる文章には構成のセオリーがある
●表現に頼らない文章作成術
●素人が書きがちなNG文章
●文章に深みを持たせるためには?

2017年
11月12日(日)10:00〜18:00

【講義3】
人の気持ちが動く記事:応用編

●プロの書き手に近づくための知識・動作を学ぶ
●プロの記事はここに着目している
●説得力を持たせるストーリーの描き方
●思わず引き込まれる文章テクニック
●商業メディアに掲載される記事とボツになる記事の違い

セミナールーム ビジネスラウンジ WM
東京都中央区八丁堀4-9-13 ニチレックビル3F

324,000円(税込)

■お支払い
お支払い方法は銀行振込一括、銀行引落分割、カード一括、カード分割からご選択いただけます。
お気軽にご相談くださいませ。
※銀行引落、カード分割はお手数料がかかります。

お申込み特典

1

武政氏の個別添削!

プロの編集者である武政氏より直々に添削していだけます!

2

2016年7月3日開催「10倍読まれる書く技術」
動画プレゼント!

あっという間に満席になったセミナー収録動画をプレゼント!

講座お申込みはこちらから


ご希望の決済方法を選択してください。




直ぐに返信メールが届かない場合、
登録間違いや迷惑メールフォルダなどに入っている可能性が考えられます。



東洋経済オンライン副編集長

武政 秀明

1998年関西大学総合情報学部卒。国産大手自動車系ディーラーのセールスマン、日本工業新聞(現フジサンケイ ビジネスアイ)記者を経て、2005年東洋経済新報社に入社。2010年4月から東洋経済オンライン編集部。東洋経済オンラインの2012年11月リニューアルに携わり、当時月間500万ページビュー(PV)程度だった同サイトの躍進に貢献(2013年3月に5300万PVを記録)。2013年10月から『週刊東洋経済』編集部。2014年10月から東洋経済オンライン編集部兼週刊東洋経済編集部。ヒット企画を連発し、東洋経済オンラインの再成長を牽引。2016年4月から東洋経済オンライン副編集長。出版社系サイトでは前人未踏となる月間2億PV超(2016年9月達成)へ導く。趣味はランニング。フルマラソンのベストタイムは2時間49分11秒(2012年勝田全国マラソン)。

MESSAGE


スマートフォンの爆発的な普及によって、「いつでもどこでも」ネットにつながる環境が整い、ブログやSNSを通じて誰でも世の中に広く情報を発信できる時代になりました。ネットメディアも林立し、記者やライター、作家といったプロの書き手以外にも、本業を持ちながら、Web上のさまざまな媒体に記事を書く人もたくさんいます。
クラウドソーシングの発達によって、自宅にいながらにしてWebライターの仕事をしている人も少なくありません。
ただ、これらの人の中でも「書く技術」をしっかりと身に着けている人は多くありません。
何の専門性もなくても文字を並べるだけで文章を作成することは誰でもできますが、「しっかり伝わる」「説得力がある」「意義がある」「インパクトがある」そして「無用に他者を傷つけない(炎上しない)」などという点を兼ね備えられる文章を書ける人は非常に少ないのが実態です。大手IT企業が起こした「パクリ騒動」などが記憶に新しいところです。
文章は奥が深く、できる人とできない人の差が実は大きいのです。書く経験の薄い人は、「自分に何を書く資格があるのか」「どうすればそもそも記事として成立するか」「伝わる内容になるか」「インパクトを与えられるか」などということが分かっていません。本講座は、自身に眠っている可能性の発掘から始まり、プロの書き手がどのように文章をつくっているかを裏側から解説。素人同然の方が執筆者としてデビューした実例などを踏まえて、「書く技術」の本質について解説します。
書くテーマ、書き方をちゃんと選べば、筆者の専門性を生かし、独自の視点によって本質に迫り、大きな反響を得ることも不可能ではありません。それは、プロの書き手にもなかなかできないことです。Webメディアでの執筆につながらなくても、みずからの文章で情報発信する力を高める一助となるはずです。ご参加をお待ちしています。

ファイナンシャルプランナー(FP)
シェアーズカフェ・オンライン編集長

中嶋 よしふみ

2011年4月にFPとして開業。翌年に開設したブログは5ヶ月目に月間アクセス14万PVを突破。保険の販売や金融機関主催のセミナー等は一切行わず、FPとしては数少ない有料相談をメイン業務として行う。普段は対面で住宅購入のアドバイスを提供するほか、日経DUAL、東洋経済オンライン、プレジデントオンライン、ヤフーニュース個人、ハフィントンポスト等で執筆中。その他、テレビ、雑誌、新聞等での執筆・取材協力多数。著書に「住宅ローンのしあわせな借り方、返し方(日経BP)」「一生お金に困らない人 死ぬまでお金に困る人(大和書房)」。2013年、専門家が情報発信をするウェブメディア、シェアーズカフェ・オンラインを開設。現在は書き手に鬼の執筆指導を提供中。ヤフー!ニュース、gooニュース等に配信中。

MESSAGE


ネットで文章を書く……。誰でも出来そうに見えて執筆の仕事はプロとアマチュアに大きな力量の差があります。
ウェブで文章を書く人のライバルは、新聞記者や多数のアクセスを集める著名ブロガーです。生半可な能力で太刀打ちすることは出来ません。そこで必要なことは執筆能力を向上させることです。
自分はブログでお客さんを集め、書籍出版も実現しました。個人の相談から取材や執筆の依頼まで全ての仕事がウェブ経由です。
FPとして金融機関と一切取引がなく、誰にも遠慮せず顧客のためだけにアドバイスが出来る理由も、ウェブで文章を書いて集客につなげているからです。
今回はゲスト講師になりますが、ウェブで文章を書く際のテクニックとウェブを生かした仕事のやり方をお話ししたいと思います。

コラムニスト/コンサルタント

木村 隆志

『東洋経済オンライン』『NEWSポストセブン』『YOMIURI ONLINE』などに連載を持ち、月20本強のコラムを寄稿。ウェブ業界で「最もYahoo!トップを獲るコラムニスト」と言われている。得意分野は、芸能・テレビ、人間関係・コミュニケーション、婚活・夫婦生活だが、トレンド、旅、スポーツも専門家としての知識を持つ。執筆以外では、コメンテーターとして『新・週刊フジテレビ批評』などのテレビ番組に出演するほか、取材歴2000人を超える有名人専門のインタビュアー、対面相談2万組超のコンサルタントとしても活動している。『話しかけなくていい!会話術』『トップ・インタビュアーの「聴き技」84』など著書多数。

MESSAGE


今回の講座では、みなさんが『毎日企画を立てられるようになる』アングルとキーワードの見つけ方をお話します。説得力とストーリー性を感じさせる文章を書けるようになるためには、意識を変えるだけ。文章力に自信のない人もコンプレックスを解消できます。

ライター/漫画シナリオ研究家

染宮 愛子 さん

私は元々『依頼された文章しか書けない』タイプでした。自分の文章や視点のどこに価値があるのか分からなかったのです。しかし、東洋経済オンラインという大きなメディアを育て上げた武政さんの確かな目を通じ、『私に何が書けるのか、何を書く資格があるのか』初めて腑に落ちました。ライティング講座は星の数ほどありますが、『文章を書き、貢献する自分の姿』が具体的に見え、かつそれを形にし、ブラッシュアップまでできる講座は本当に希少です。これでもかと繰り出されるワークにより、机上の空論ではない実力をその場でつける骨太の講座。3ヵ月後には技術を超えた『読まれる文章を書ける自分』が待っています!

株式会社ネクストミッション

濱潟 好古 さん

「伝える記事ではなく、伝わる記事を書きたい」その思いで参加しました。私自身、ビジネス書を2冊書き下ろしていますが、とても深い学びを頂きました。1日目に「自分は何が書けるのか」ということを探し、2日目以降は具体的な「記事の作り方」を学びました。充実したワークと現役敏腕編集者からの個別指導は目から鱗でした。テクニックだけでしたら、読者に伝わる記事は書けませんし、読者にインパクトを与えることはできません。読者にインパクトを与える「何か」がこの講座にはあります。本当に勉強になりました。ありがとうございます。

講座お申込みはこちらから


ご希望の決済方法を選択してください。




直ぐに返信メールが届かない場合、
登録間違いや迷惑メールフォルダなどに入っている可能性が考えられます。




《注意事項》
・本講座は(株)東洋経済新報社およびシェアーズ・カフェ(株)のサービスとは関係ありません。
・お申込み後、1週間以内のご入金をお願いしております。
・過度な勧誘、セクハラ、パワハラなど他の受講生からのクレームがあった場合、今後のセミナー参加はお断りしております。
・配布された資料や動画、写真などを第三者へ提供することは厳禁です。
・プログラムは進捗状況や都合により、変更される可能性があります。
・講座中に撮影された写真は、HPなどの弊社媒体に掲載されるされることがあります。
・キャンセルには下記キャンセル料を頂戴しております。予めご了承ください。

◯キャンセル料金制定◯
・ご入金後後のキャンセル 10% ・開講日より2ヶ月前 20% ・開講日より1ヶ月前 50% ・開講日より14日前 80% ・7日前〜開講日以降 100%


【 主催・お問い合わせ先 】
株式会社ダブルエム
東京都中央区八丁堀9-4-13ニチレックビル3F
TEL03-6231-0665(平日9:00〜18:00)